(

2011-15年度住宅着工予測

            2011年11月28日
 、復興建て替えを含まないと住宅着工は、2011年度85.2万戸、2012年度83.9万戸となるが、復興建て替え住宅を含めると、2011年度858千戸、2012年度876千戸と予測される。
2013年度以降は、復興建て替えが減少し、2015年度まで81万戸程度で減少して推移する。
マンション等分譲住宅の減少が続くとみられる。地域別には大都市圏以外のその他の地域の減少が著しい
これは貸家、マンションの減少によるところが大きい。
予測レポートでは下記について説明、解説
(1)2011−15年度持ち家、貸家、建売、、マンションの別の着工戸数を地域別に予測
(2)2011,12年度は年度上半期、下半期の別利用関係別着工戸数予測
(3)所得、建築単価、マンション単価予測
(4)復興建て替え着工予測
(5)着工変動要因等の分析
(6)年齢による潜在需要よそく

本予測レポート希望者はfax047-343-2391 伊豆
へ申込みください。
頒布価格 1500円、氏名、送付先 tel/faxk記載のこと
近くはっぴ発表の「地価予測」と合わせて1500円


   

    

2011-20年住宅地地価予測  

      2011年12月16日
 東京圏は15ねんまで1%未満の下落が続き、16年から上昇にてんずる。大阪圏では2016年以降横ばいに転ずる。名古屋圏も2017年から上昇に転ずる。地方圏は低下を続ける。
以上から全国平均では2017年からほぼ横ばいに転ずる。
地域別に年別に2020年まで予測しているが、宅地需給率、不動産業融資、地価上昇期待等で変動するとし、回帰式を推計して予測している。
  予測レポートでは、下記につて説明
(1)住宅地需給率の推計
(2)不動産融資の予測


(3)その他変動要因の予測
(4)予測の方法と予測結果の補正

 本予測レポート希望者は、fax 047-343-2391へ申込みください
氏名、送付先、tel/fax記載のこと
頒布価格は上記「着工予測」とともにあわせて1500円