中古住宅流通予測



  2010年2月2日2009-15年度予測


住宅統計調査ベースによる中古住宅流通予測は、2008年17.5万戸、9年17.7万戸、2010年19.2万戸、15年18.9万戸と僅かに増加。これに対し不動産流総件数(不動産取得税等による件数)は2008年54.1
万件戸、15年59.0万件
j住宅統計調査ベースによる予測が少ないのは中古持ち家居住の流通量だが、不動産流通総件数には賃貸住宅、法人による流通が含まれているからである。
予測レポートでは次の詳しい説明を行っている。
(1)各予測結果(年度別)、変化の要因、
  住宅土地統計調査ベース中古流通
  不動産流通機構成約件数ベース中古流通
  不動産流通総件数(不動産取得税ベース)中古流通
  年齢による潜在需要中古流通

(2)1998年以降実績、予測、関連データ、
(3)予測方法、
(4)地域別・戸建て、マンションの別予測,そのデータ等くわしい説明。
このレポ^ト希望のかたは、下記に申し込みください。頒布価格1100円(送料込)
 fax047-343-2391  i伊豆 ( 送付先 住所会社名等  氏名  tel/fax記載のこと)  
なお、2009,10.11年度着工新予測を添付します。