出来事S-file3  現在の心身への被害と過去の被害
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   直接的心身への被害  継続  単発
 脳への音による暴行虐待横になって休んでいる間。夜昼関係なし。場所を問わず。
病院でも。
 ○  
2  脳への音による錯乱  ○  
 脳への映像による錯乱  ○  
 頭への締め付け暴行  ○  
 顔面への締め付け暴行  ○  
 両手のこう、指へのかきむしったような痛み  ○  
 指をつねった痛み。    ○
8  両腕をつねったいたみ    ○
9  背中に病気怪我をした時の熱の発生、体力、力がなくなっていく動けない続かない  ○  
10  胸を熱くしていく    
11  胸の神経が狙われ一気に力がなくなっていき。倒れそうになる。呼吸も困難になる
横にもなっていられない 数十分
   ○
12  腰尻周りを冷たくする  ○  
13  腰尻周りを局部的に極単に冷たくする    ○
14  股間内股を冷やしっぱなしる。じっとしていられない、すわっていられない、横になって
いられない。表面だけではなく。肉の奥深く奥まで
 ○  
15  骨のこっとう部から奥下まで冷たくされたり熱くされたりして寝ているときから、起き半日
程度はそのまんま
   ○
16  ふともも外側を冷たくされる    ○
17  右足の付け根間接の神経がにぶく歩けない。足があがらない。足を引きずってひき
つける
のがせいっぱい。左足は30-40度しかあがらない。ひだり足をベースに歩くのみ。
歩くとつかれ
どこかに体を預ける場所がいる。また腰間接が痛くなる。歩きすぎるとつかれ
横になって
休息が必要。
 ○  
18  排便を悪くされている。排便をかってにコントロールされている  ○  
19  夜尿症にされている2時間に1回  ○  
20  彼らが失敗すると足のこうつめたくしびれさせてくる。両足のこう、右足の指、左足の
あきれす。数分
   ○
21  左足の腰間接、ひざ、くるぶしの間接をこずかれいためつけられ(筋肉のつよさを
貧弱にして転ばしたり歩けなくしたり
   ○
22  寝ている最中に足を熱くして眠らせない。すみこたつに素足をだしているよう   ○ 
23  転んだら足をしびらせて必ず病院に入院させろ。体の神経をあちらこちらいじくってそうさせている。
一人ではたちあがれない。足には力が入らない。外にはでられない。外に足の悪い奴がでているか。
 ○  
       
       
やられっぱなし。いつまでも。防ぎようがない。時間に関係ない。
相手の居場所は別のところ。