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健康活性農場は、埼玉県寄居町の新特産品エキナセア花精活性茶のサイトです!

TEL.048-581-8492

〒369-1233 埼玉県大里郡寄居町秋山655-14

エキナセアとは?concept

「エキナセア」ってなあに?

店内イメージ

日本では、まだまだ知名度の少ないエキナセア。そこで、欧米ではどんな風に扱われているか一部をご紹介します。

エキナセアは和名を「ムラサキバレンギク」といい、北アメリカ大陸中西部の乾燥した地域を原産とし、先住民が健康に寄与する植物として大切に保存してきたハーブの一種です。
19世紀後半、ドイツの植物学者がエキナセアを持ち帰り栽培研究し、その後20世紀前半にかけて欧米諸国に広く紹介し栽培されるようになりました。
欧米では、昔から食生活にハーブ類を利用する習慣があり、特にエキナセアの人気は高く、現在では280種を超えるエキナセア関連商品が世界中で販売され、中でもエキナセア全草を利用したハーブティーやエキス、粉末加工した商品などが日本でも輸入販売されるようになり、健康志向の高い女性を中心に利用する人が増えてきています。


寄居町のエキナセア茶は、ここが違う!

料理イメージ

輸入したエキナセアハーブ茶は、乾燥茶葉を使用していますが、寄居のエキナセア茶は、この地の名産である緑茶の製法を活かした寄居のオリジナル製品です。この緑茶製法を使うことで
「茶葉の酸化減少加工」
「緑茶同様の色」
「まろやかで、飲みやすい風味」

を生み出すことができました。


寄居産は無農薬・産地直送!

食材イメージ

寄居産の無農薬栽培には理由があります。
永年、養蚕の産地でたくさんの桑畑がありました。しかし、養蚕の衰退とともにその多くが遊休地となっていました。もちろん桑畑は、蚕を育てるために無農薬の畑でした。
その無農薬の桑畑が、このエキナセア栽培には最高の条件でした。さらに陽当たりの良さ、名水百選に選ばれるほどの清流を育む山地、水はけの良さ、適度な高温の内陸性という場所
全てがエキナセアのためといっても過言ではありません。
現在、エキナセア栽培には、数多くの農家の人達が関わり、このエキナセアをできるだけ多くの人達に届けたいと励んでいます。


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